星が飾る峠

  • 表紙です。本をスキャンした画像をちょっと明るめにしました。オンデマンド印刷とは思えない綺麗さです…。(絵の良し悪しは別として☆)

    表紙です。本をスキャンした画像をちょっと明るめにしました。オンデマンド印刷とは思えない綺麗さです…。(絵の良し悪しは別として☆)

  • 前回まであった登場人物相関図、今回は冒頭に載せるとネタバレ甚だしき状態となりますゆえ、あとがきの中で振り返る形となりました。代わりにごあいさつページをUpいたします。

    前回まであった登場人物相関図、今回は冒頭に載せるとネタバレ甚だしき状態となりますゆえ、あとがきの中で振り返る形となりました。代わりにごあいさつページをUpいたします。

タナベキヨミ5冊めの創作戦国マンガ個人誌(同人誌)です。
(日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

Jコミさん改めマンガ図書館Zさんにて公開中の「タナベキヨミ短編集」の中の「たった一つ望むこと」「遠くとも君に」「めぐる陽はきっと」…そして、前作個人誌「風果てし先へ」「虹を見送る雨」の続編となる物語です。

(↑マンガ図書館Zさん掲載作は、全話、無料でご覧いただけます♪)

既刊を未読のかたにおかれましては、ぜひ、そちらもご覧いただけますれば…。それぞれ読みきりではあるのですが、「風果てし先へ」「虹を見送る雨」は、前後編のような感じになっています。ご検討方、よろしくお願いいたします♪
(2冊セットの販売もしております)

「星が飾る峠」は本来前後編で2冊出そうと目論んだものを一冊にまとめた、A5判サイズ116ページ本です。(漫画本編は105ページ作品です)
本編漫画3ページまでを↓こちらでサンプル公開しています。

前作「虹を見送る雨」のラストから2年。故郷に戻った朱若が、行方不明の姉・緋沙を探し求めるうちに、再び黒田や羽柴陣営の人々と関わるようになる…という展開です。
(105ページも描いて、2、3行で説明できる内容…?)

「星が飾る峠」の舞台は戦国時代(安土・桃山時代)、織田の中国地方攻略軍の実質的指揮官・羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が、毛利の重要防衛拠点たる備中高松城を攻略している時期から、物語は始まります。(天正10年・西暦1582年)

上記ざっくり紹介は2行でしたが、新キャラはもとより、再登場人物と朱若の意外な交流など、既刊をご覧くださったかたには、多方面からお楽しみいただける内容になっているかと存じます。(たぶん)

印刷の際、特典でご作成いただいた葉書サイズのカレンダー(表紙と同じ絵です)と、ペーパー新号、おまけ4コマ&駄文が、ささやかな付録であります。
(カレンダーは残り10枚少々です)
【ご注意!】
弊誌は、歴史上の人物にご無礼なきよう、関連書籍を拝読して執筆に臨んでおりますが、基本的に、タナベが妄想したマンガばかりです。
歴史上の人物と同姓同名であっても、実在した人物とは無関係で、ストーリーも完全にフィクションです。
弊誌をご覧いただきましても、歴史の学習には全くなりませぬゆえ、その点をご了承の上、お求めいただけますれば幸いです。

※お買い上げいただくにあたっての、だいたいの雰囲気や流れはメニュー欄の『特定商取引法』をクリックの上、ご覧いただくとお判りいただけるかと思います。ご不明の点がお有りの節は、お気軽にお問い合わせいただけますれば♪
販売は素人のタナベですので、何かと不備や到らぬ点があるかと思われますが、そのぶん、誠心誠意対応させていただきます!!
ご安心の上、お申し込みいただけますれば幸いに存じます♪♪

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