おトク♪個人誌2冊セット

  • ツウな戦国ファンの方に、オススメの読み物も??

    ツウな戦国ファンの方に、オススメの読み物も??

「一抹の恋~永遠の許婚者~」と「官兵衛秘帖」のセットです。
同時期に作成の個人誌(同人誌)ですので、併読ならではのお楽しみもありますやも??
(どちらもA5判サイズ・日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

「官兵衛秘帖」だけですと、100円の本に100円の送料(80円のメール便・封筒代ほか手数料20円込み)がかかってしまいますゆえ、この機会に2冊とも、ぜひに♪

あくまでもフィクションではあるのですが、「一抹の恋」の舞台は戦国時代(安土・桃山時代)、織田信長に実力を認められた羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が長浜城主としてさらなる飛躍を目指そうとしている頃です。(天正4年・西暦1576年頃)秀吉は回想一コマのみの登場ですが彼の『子飼い』と呼ばれる、のちの名将たちが和気あいあい?で登場です。
続編「永遠の許婚者」は、その7年ほどのち、天下統一間近の秀吉が天正11年に大坂城を築いたばかりの頃のお話です。

「官兵衛秘帖」は、戦国時代(安土・桃山時代)ほぼ天下人となった豊臣秀吉の元、優れた交渉力を持つ官兵衛が、西国の雄・毛利家などとの外交を任されていた頃を舞台にしております。
2ページ漫画2編のうち「輿の正誤」は、吉川広家と宇喜多容姫の婚礼の年ですので、天正16年(西暦1588年)です。
もう1編「母恋うる石」は、その翌年くらいかな…という感じです。
Jコミさん改めマンガ図書館Zさんにて公開中の「タナベキヨミ短編集」後半、「たった一つ望むこと」からシリーズ主人公となっている『うちの明石たん』こと明石掃部が、どちらの本にも登場です♪
Jコミ タナベキヨミ短編集

「一抹の恋」では『ヒロイン枠』ですが、「官兵衛秘帖」にもちょこっと登場します♪

※それぞれの詳細内容は、個別販売のページでご確認いただけますれば幸いです。(ペコリ)

【ご注意!】
弊誌は、歴史上の人物にご無礼なきよう、関連書籍を拝読して執筆に臨んでおりますが、基本的に、タナベが妄想したマンガばかりです。
歴史上の人物と同姓同名であっても、実在した人物とは無関係で、ストーリーも完全にフィクションです。
弊誌をご覧いただきましても、歴史の学習には全くなりませぬゆえ、その点をご了承の上、お求めいただけますれば幸いです。

2冊とも初めて作成した個人誌だけに、甚だ拙い出来ではありますが、一所懸命描いて、作りました。
よろしくお願いいたします♪♪

※お買い上げいただくにあたっての、だいたいの雰囲気や流れはメニュー欄の『特定商取引法』をクリックの上、ご覧いただくとお判りいただけるかと思います。ご不明の点がお有りの節は、お気軽にお問い合わせいただけますれば♪
販売は素人のタナベですので、何かと不備や到らぬ点があるかと思われますが、そのぶん、誠心誠意対応させていただきます!!
ご安心の上、お申し込みいただけますれば幸いに存じます♪♪

500円

在庫数 : 3 セット
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