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  • 風果てし先へ
    風果てし先へ
    600円
    タナベキヨミ3冊めの創作戦国マンガ個人誌(同人誌)です。
    (日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

    Jコミさん改めマンガ図書館Zさんにて公開中の「タナベキヨミ短編集」の中の「たった一つ望むこと」「遠くとも君に」「めぐる陽はきっと」の続編となる物語です。
    Jコミ タナベキヨミ短編集


    それぞれ読みきりではあるのですが、ゆる~く連作になっておりますので、個人誌「風果てし先へ」には、それまでのあらすじを記載した7ページを付けました。
    「『風果てし先へ』到る道」

    (↑そのあらすじ集はこちらでご覧いただけます♪)

    A5判サイズ76ページ本。奥付も入れて、中身72ページの本です。(漫画本編は60ページ作品です)
    本編漫画7ページまでを↓こちらでサンプル公開しています。
    「風果てし先へ」7ページまで


    小寺(黒田)官兵衛が、織田軍から離反した荒木村重の説得に向かったことで、竹中半兵衛・朱若師弟にも、思わぬ危機が…。

    2014年大河ドラマ「軍師官兵衛」においても、前半のクライマックスとなる、戦国ファンにはお馴染みの展開でありますが、ご存知のかたにもハラハラしていただけるような物語となるよう心がけました。

    あくまでもフィクションではあるのですが、「風果てし先へ」の舞台は戦国時代(安土・桃山時代)、織田信長に実力を認められた羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が、中国地方攻略のため播磨に進出したものの、別所長治に離反され、その居城・三木城を兵糧攻めしている最中です。(天正6年・西暦1578年)

    登場人物は、主人公・明石掃部(全登)。(朱若丸という幼名は創作です)
    朱若丸の師匠・竹中半兵衛、その弟・竹中久作。
    小寺(黒田)官兵衛、その息子・松寿丸(のちの黒田長政)。
    のちの福島正則『市松』、羽柴秀吉、その正室・お寧。
    他、今回は名称だけの登場で、荒木村重、別所、毛利、伊賀…などの名門も☆
  • おトク♪個人誌2冊セット
    おトク♪個人誌2冊セット
    500円
    「一抹の恋~永遠の許婚者~」と「官兵衛秘帖」のセットです。
    同時期に作成の個人誌(同人誌)ですので、併読ならではのお楽しみもありますやも??
    (どちらもA5判サイズ・日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

    「官兵衛秘帖」だけですと、100円の本に100円の送料(80円のメール便・封筒代ほか手数料20円込み)がかかってしまいますゆえ、この機会に2冊とも、ぜひに♪

    あくまでもフィクションではあるのですが、「一抹の恋」の舞台は戦国時代(安土・桃山時代)、織田信長に実力を認められた羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が長浜城主としてさらなる飛躍を目指そうとしている頃です。(天正4年・西暦1576年頃)秀吉は回想一コマのみの登場ですが彼の『子飼い』と呼ばれる、のちの名将たちが和気あいあい?で登場です。
    続編「永遠の許婚者」は、その7年ほどのち、天下統一間近の秀吉が天正11年に大坂城を築いたばかりの頃のお話です。

    「官兵衛秘帖」は、戦国時代(安土・桃山時代)ほぼ天下人となった豊臣秀吉の元、優れた交渉力を持つ官兵衛が、西国の雄・毛利家などとの外交を任されていた頃を舞台にしております。
    2ページ漫画2編のうち「輿の正誤」は、吉川広家と宇喜多容姫の婚礼の年ですので、天正16年(西暦1588年)です。
    もう1編「母恋うる石」は、その翌年くらいかな…という感じです。
  • 一抹の恋~永遠の許婚者~
    一抹の恋~永遠の許婚者~
    400円
    タナベキヨミ初の創作戦国マンガ個人誌(同人誌)です。
    (日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

    Jコミさん改めマンガ図書館Zさんにて公開中の「タナベキヨミ短編集」の中の「一抹の恋」16ページに8ページの続編を付けて一冊にまとめました♪(A5判サイズ。奥付も入れて、中身32ページです)
    Jコミ タナベキヨミ短編集

    ↑「たった一つ望むこと」で、子供時代の明石掃部(うちの明石たん)が竹中半兵衛の押しかけ弟子になるのですが、「一抹の恋」は、そのスピンオフという雰囲気の一編です。

    竹中半兵衛の弟子となった朱若丸が、長浜城でのちの福島正則らと出会うことから巻き起こるほのぼのコメディ☆
    ほんのりBLテイスト?の、創作戦国マンガです。

    あくまでもフィクションではあるのですが、「一抹の恋」の舞台は戦国時代(安土・桃山時代)、織田信長に実力を認められた羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が長浜城主としてさらなる飛躍を目指そうとしている頃です。(天正4年・西暦1576年頃)
    秀吉は回想一コマのみの登場ですが彼の『子飼い』と呼ばれる、のちの名将たちが和気あいあい?で登場です。

    続編「永遠の許婚者」は、その7年ほどのち、天下統一間近の秀吉が天正11年に大坂城を築いたばかりの頃のお話です。
  • 官兵衛秘帖
    官兵衛秘帖
    100円
    2014年大河ドラマが「軍師官兵衛」に決定…と知ってすぐに作成した(←軽薄☆)便乗個人誌です。
    (A5判サイズ。日本史の戦国時代~安土桃山時代~を舞台にした創作マンガです)

    中身8ページの激薄本ではありますが、おそらく大河ドラマでも触れることは無いであろうレアな史実を元にしたコメディ2ページ漫画2編を収録しています。
    オススメ史跡への萌え文もあり、黒田官兵衛にはちょっと詳しい…という方にこそ、ご覧いただきたい一冊です♪
    Jコミ タナベキヨミ短編集

    ↑『うちの官兵衛さん』、こちらのシリーズ連作内でも重要キャラの一人として活躍中です♪
    表紙の絵は「砕かれし鏡像」の一コマですので、そちらをお探しいただくのもご一興かと♪

    あくまでもフィクションではあるのですが、「官兵衛秘帖」は、戦国時代(安土・桃山時代)ほぼ天下人となった豊臣秀吉の元、優れた交渉力を持つ官兵衛が、西国の雄・毛利家などとの外交を任されていた頃を舞台にしております。
    2ページ漫画2編のうち「輿の正誤」は、吉川広家と宇喜多容姫の婚礼の年ですので、天正16年(西暦1588年)です。
    もう1編「母恋うる石」は、その翌年くらいかな…という感じです。

(全商品:10点)

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